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【富士市宮下 上質な暮らしを演出する本物の木の家】 新築完成見学会 | イベント情報 | 静岡で注文住宅を建てるならエコフィールド株式会社

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イベント

イベント情報

  • 【富士市宮下 上質な暮らしを演出する本物の木の家】 新築完成見学会

  • 日時平成29年 7月15日(土)16日(日)17日(月・祝)
  • 場所富士市宮下342付近 分譲地内東奥  >地図
現在、新築工事進行中!
建築中の構造現場もご覧いただけますので、ぜひ、お問い合わせ下さい!

 

今回ご案内させて頂く【上質な暮らしを演出する本物の木の家】は

4LDKの施工床面積で約38坪程の単世帯がお住まいになる間取りです。

 

太陽熱を上手に利用し、機械設備に頼らずに

”夏涼しく、冬暖かい”室内環境を作り出す

エアパス工法を採用しております。

 

また、軒を深く出して日射遮蔽を考えた屋根や

風の抜けを考えた窓配置。

また、無垢の木や自然素材の調湿効果も加わり

なるべくエアコンに頼らず

自然素材、自然エネルギーを上手に取り込んで

木陰にいるような涼やかさをご体感頂けます。

 

 

●キッチンにいながらお子さんがどこにいても目配せできる安心間取り

●友人を招いてワイワイBBQを楽しめるリビングからつながるウッドデッキ

●施主様のご家族から支給頂いた思い出の材料を使用       

●存在感を放つ太鼓梁と木組み

●日差しを遮る軒の深い下屋根で木陰にいるような涼やかさ      

●数字以上に広く感じられる広がり間取り 

●木が持つ温もりや優しさを全身で感じられる内観と外観

●自然素材で包まれた心地いい室内の空気感

●オリジナル造作の洗面化粧台や玄関クローク、キッチン前収納等。

●仕事に趣味に没頭できるご主人憧れの書斎スペース。

 

...etc

 

【本物の木に囲まれて楽しむあい間のある暮らし】が

こちらでご覧いただけます。

  

現在、順調に新築工事進行中!

その様子はこちら↓でチェック!

【ただ今建築中ページ】

 


 

 

『上質な暮らしを演出する本物の木の家』完成見学会は

7月15日(土)16日(日)17日3日間限定での開催になります。

 

当日は混雑が予想されますのでご見学をご希望される方につきましては、事前にご予約を頂けますとお待たせすることなくスムーズにご案内させて頂きます。

ご予約の際には、下記の参加ご予約フォームの『コメント欄』に希望日と希望時間帯(①~⑮)を忘れずにご入力下さい。

また、おご相談内容やご質問内容を事前に、お知らせ頂けたら幸いです。

 

◆来場日時  ①7月15日(土) 10:00~         

       ②7月15日(土) 11:30~         

       ③7月15日(土) 13:00~   

       ④7月15日(土) 14:30~         

       ⑤7月15日(土) 16:00~         

                     ⑥7月16日(日) 10:00~

                     ⑦7月16日(日) 11:30~

                     ⑧7月16日(日) 13:00~

                     ⑨7月16日(日) 14:30~

                     ⑩7月16日(日)16:00~ 

                     ⑪7月17日(月)10:00~

                     ⑫7月17日(月)11:30~

                     ⑬7月17日(月)13:00~

       ⑭7月17日(月)14:30~

       ⑮7月17日(月)16:00~

 

なお、先約のお客様や打ち合わせ等の都合により、ご希望の日時に添えない場合がございます。

お客様係と日程調整の上、ご連絡させて頂きますので何卒、あらかじめご承知おき下さい。

皆様のご来場を心よりお待ちしております。

 

参加ご予約はこちら

 

エコフィールドの家づくりの考え方

絵夢の家ってなんだろう?

 

お客様の思いをいかして生まれる健康・安心を大切にしたエコハウスはあなただけの新しい住まいのかたち

お客様によって住みたい家のデザインや機能、イメージはさまざま。私たちは、それぞれの思いをしっかり受け止めた家づくりをしながら環境や健康にもこだわって家づくりをしたいと思っています。

それができるのが、エコフィールドの家。

 

  健康・安心を大切にしたエコハウス

 

index
夢を形にした家がある
こだわりを持った家がある
安心が心地よい家がある
匠がささえる家がある
きずなの深まる家がある
環境と共生する家がある
   
 

 

 

地球にやさしい エアパス工法とは?

「環境住宅の救世主、エアパスの家」

エアパス工法の家とは、太陽、風、地熱など、自然の力を最大限に生かす家。

日本の気候風土に育まれてきた、木造軸組工法を基本に、"断熱型壁体内通気工法"と"パッシブソーラーハウス"を組み合わせてつくられた環境住宅です。設備機械に頼らず、建物のつくりそのもので、自然エネルギーを活用します。

高温多湿の日本。エアパス工法は住宅の大敵、湿気も防ぐため、住む人の健康や住まいの耐久性にも大きく貢献する頼もしい工法なのです。

冬暖かく、夏涼しい
夏冬可変型で心地いい

夏

太陽光線により温められた外側空気層の空気は、上昇し室内に入ることなく排出されます。その上昇気流により、床下の涼しい空気が家全体に引き上げられることで、家の中にいながらにして、木陰のような涼しさを満喫できます。

 

冬

太陽光線を受けた面の外側空気層の空気が温まり、上昇することで室内に入ってきます。温められた空気は全体に行きわたり、家の中をまんべんなく温めます。

 

地球に優しいエアパス工法とは? 

 

高断熱・高気密の弊害をエアパス工法で解消

「とにかく冬温かい家」という家づくりが主流の現代。これにより住宅の断熱・気密性は格段に高まってきました。しかし反面、夏は熱がこもり、結露など湿気に弱い家が出来上がってしまいました。気密と断熱を高めれば冬温かく、夏涼しいと言われていますが、クーラーを使用する例がほとんどであり、実際の効果に関しては疑問を持たずにいられません。

冬温かく、夏涼しい家…この両立は大変難しいことでありますが、エアパス工法では床下換気口と小屋裏換気口をつくることで解決しました。さらに、屋根・壁に外断熱を施して二重の通気層をつくり、床下から小屋裏への"風の道"をつくること湿気がこもりません。流れる空気に木材を触れさせる事で、結露の発生を未然に防ぐことが可能なのです。

「高断熱・高気密住宅」と「エアパス工法の家」の違い

高断熱・高気密

自然に対して閉鎖的 ⇒情緒不安定、イライラ、不安

室内に断熱材をつめる ⇒壁内結露、湿気に弱い、腐る

壁の中の断熱(内張り)

冬型の家 ⇒夏は暑い
過度な気密性 ⇒化学物質や有害物質が室内にこもる
計画換気(機械)に頼る
 

エアパスの家

パッシブソーラーハウス

自然を積極的に取り入れる
自然を活用する

外張り断熱(MDF外張り) ⇒壁内に通気が確保できる
建てた後、木材(柱、梁、土台)が流れる空気にふれるので腐らない

外断熱(外張り)

可変型=衣替えができる家 ⇒夏型と冬型を変えることで、冷暖房に極力頼らないで生活できる
高断熱、中気密 ⇒さらに化学建材を極力使用しない
室内換気は機械に頼らない(自然換気)

 

環境問題にも貢献
CO2の削減効果

エネルギー危機や地球環境問題がクローズアップされて以来、ソーラーシステム(太陽熱利用設備)が脚光を浴びるようになりました。これらの多くは太陽熱集熱器を用いたアクティブソーラー方式ですが、エアパス工法では、これらのような機械や動力を使わずに太陽熱を利用する自然型の方式を採用。さらに空気の流れを利用し冷暖房の使用を極力抑えた、365日の快適生活が実現します。

また、注目したいのが"CO2削減効果"

住宅も車や家電製品と同じように、作る時、使う時、そして捨てる時にエネルギーが使われ、そこからCO2が排出されます。省エネルギー効果のあるとされている高気密・高断熱の住宅と比較して、その効果はどうなのでしょうか?

そこで、家を建ててから、人が生活し、解体されるまでのCO2排出量(ライフサイクルCO2 以下、LCCO2)を、エアパス工法の家と高気密・高断熱の住宅とで比較してみました。

 

環境問題にも貢献 CO2の削減効果

LCCO2消費量比較  

東京に住む4人家族が30年間暮らすと仮定し、平成11年に改正告示された省エネルギー基準仕様で建てられた高気密・高断熱の住宅と比較をしたところ、LCCO2の総排出量でエアパス工法の家の方が18パーセントも少ないということが分かりました。

住宅は一度建てれば何十年も住まわれ、その間も環境に影響を与え続けます。国産材の使用や自然エネルギーを有効活用したエアパス工法は、これからの地球環境に適した家づくりの一つの形ということが言えるでしょう。

 

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もっと詳しく知りたい方にお勧め!

 

まだまmだあります!

エアパスの家 5つの効果
  • 1.床が冷えずに、自然の温かさ

一般の家はいくら暖房しても、床面の温度が低いため、なかなか温まりません。

エアパス工法は、床、壁、天井の表面温度を均一に高めるため、少ない暖房でも効率よく温めることができます。

  床が冷えずに、自然の温かさ

  • 2.家中どこでも、温度差がなくて快適

エアパスの家は、壁体内を暖かな空気が循環するため、使っていない部屋や北側の水回りでも温度差がなく、家中がほぼ一定の温度になります。

  家中どこでも、温度差がなくて快適

  • 3.機械設備を使わないので、故障もなく安心

屋根に取り付けるコレクターパネルなどの機械設備に頼らず、建物のつくりそのもので太陽熱を受け入れ、排出する、本来のパッシブソーラーハウスがエアパス工法です。

  機械設備を使わないので、故障もなく安心

  • 4.国産の無垢材の心地よさ

国産の無垢材には湿気を吸収し、フィトンチッドの効果で住む人にやすらぎを与えます。また、日本の気候や風土にあった性質を持ち、使い込むほどに美しい艶と味わいが深まるのも魅力です。

  国産の無垢材の心地よさ

  • 5.日本の森を守ります

国産の材木を使うことで、輸入材におされ衰退傾向にある日本の林業を守ります。継続的に山林が管理されることで地域の活性化を促し、山林の荒廃を阻止します。日本の山林を守ることは、日本の未来を守ることでもあるのです。

  日本の森を守ります
エアパスの家を体感する 写真集で見る お客様の声を見る 建築現場の様子を見る

エコフィールドの環境に対する考え方

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電話でのご予約
0120-603423 営業時間/9:00~18:00
定休日/ 毎週水曜日、祝日
※上記フリーダイヤルで繋がらない場合はこちらまで tel. 0545-32-1185
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